深ダンプの中古トラックの形状一覧

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深いアオリで大量輸送の深ダンプ(深ダンプ)の買取について

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メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK

深ダンプとは

深ダンプ

ダンプは荷台を傾けることによって一度に積載物を降ろすための機械装置を備えているトラックです。ダンプは改造車両である特種車輌8ナンバーではなく車検証上「車体の形状」は「ダンプ」と記載されます。殆どの場合、積載量の計算(車輌重量)が重要になるため運輸局の持ち込み検査による届出が必要な車です。
深ダンプとは荷台のアオリ部分が高くなっており、その分沢山の荷物を積載することが可能になっているダンプ構造を兼ね備えたトラックです。街で見かける一般公道を走行可能なダンプは「普通ダンプトラック」といわれています。ちなみに公道を走れない鉱山やダム建設専用の重ダンプがあります。普通ダンプトラックは最大積載量11トンまでしか日本の公道は走ることができない規定があります。

さらに上記ダンプの積載量の問題では、荷台の容積が最大積載量÷1.6を超える場合には土砂の運搬ができないという規定があります。深ダンプはアオリを高く架装しているので当然ながら容積は大きくなってしまいます。そうなると必然的に土砂は運搬できない車輌になります。従って深ダンプは「土砂禁ダンプ」という制限が付き車検証には積載物品:土砂以外と記載されています。

深ダンプの特徴

運搬できるものは土砂以外ですので運搬用途とすれば、飼料、木材チップ、石灰、産業廃棄物、粗大ゴミなどの軽比重物などが中心になります。積載物が軽量であるため、飛散を防ぐ構造をもった車輌もあり、シートを掛けるだけのものから運転席からワンタッチでシートの着脱ができる「パワーシート付ダンプ」もあります。天井が付いていて、天井が開くような構造もあります。ダンプ構造は油圧シリンダーで荷台を傾ける構造で傾ける方向によって後方のみ「リアダンプ」左右に傾ける「サイドダンプ」、さらには三方向に傾けられる「三転ダンプ」があります。
深ダンプはダンプ故に用途は限定されてしまいますが、それ故に専門業者には無くてはならない重要な役割を果たしているトラックでもあります。

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メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK
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