ロングダンプの中古トラックの形状一覧

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ロングダンプの買取について

ロングダンプとは

ロングダンプ

ロングダンプとは、「道路運送車両の保安基準による分類で最大積載量5t以上または車両総重量8t以上の大型ダンプトラックのこと」を指します。(ダンプカーは荷台が可動式になっているもの、ダンプカーを含み貨物自動車全般のことをトラックといいます。)トラックに許容される車両総重量は20tですが、平成7年に規制緩和が実施されたことにより、全長に応じて最大総重量は25tまで緩和されています。
一見総重量規制緩和により、積荷の運搬が以前に比べて容易になっているかのように見えますが、「小回りが利かない」「土砂運搬の場合、土砂の比重に規制があるため荷台自体を大きく出来るわけでなく、空きスペースが出来てしまう」というデメリットも生じています。

ロングダンプの特徴

ロングダンプカーは、特に土砂や固形産業廃棄物を運搬することに長けているタイプの大型トラックです。乗せてきた土砂等を一度でスムーズにおろすことができるので、産業廃棄物処理場や埋立地などで見かけることが多いことでしょう。

ロングダンプの場合最大積載量が5tを超えるので、過積載を防止するために安全装置(自重計)を設置しなければなりません。もっともポピュラーな形が「平ボディー」と呼ばれるものです。荷台スペースを最大限に広げることで、多くの積荷を一度に運ぶことを可能にしています。

また道路交通法により最大積載量は11t以下であること、ダンプ規制法により公道を走行する際には荷台に表示番号を表示しておくことが定められています。

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メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK
他にこんな形状も買取可能です

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