バックホーの中古トラックの形状一覧

中古トラック・重機の無料高価査定はこちら:フリーダイヤル 0120-987-578:9:00~19:00(日曜除く)

バックホーの買取について

バックホーとは

バックホー

バックホーとは油圧ショベルなどに代表される建設機械の中で、ショベル部分が操縦者側に取り付けた車種のことを言い、ドラグショベルとも呼ばれます。
操縦者側に向かってシャベルを設置しているので、操縦者は自分に引き寄せるような形で操作することになります。
ショベル部分を取り替えることで様々な用途に使用することが出来ます。
なお、バックホーとはバック=後部、ホー=クワが語源となっていて
油圧ショベルやユンボと同等の意味合いを持ち行政用語として使われています。
逆にショベル部分を上向きで操縦者から外側に取り付けた車種をローディングショベルといい、操縦は押し出すような動きをすることになります。

バックホーの特徴

バックホーは操縦者から見て手前に引き寄せるような動作で操作するため、地表面より低い場所の掘削に適しています。
逆に、地表面より高い場所を掘削するには不向きと言えるでしょう。
日本で開発販売されているバックホーは無限軌道、もしくは車輪を装備した走行部分上部に設置されている車体全体を旋回させるような仕様になっています。
また、バックホーは現場などでの自走の場合などを除いて、一般道路を走行する場合は大型特殊自動車運転免許が必要となり、フォークリフトなどと同様に自動車登録と自動車検査登録が必要となります。
ただし、走行部分がクローラーとなっているものは一般道(公道)を
走行することは出来ないとされています。

トラック堂ではこのような車輛も買取可能、大歓迎です!!

【トラック堂】では、他社では値段が付かずに断られてしまった車輛も、可能な限り高値で買取りさせて頂いております。

また、【トラック堂】では、お客様がお持ちの車輛が「今どのぐらいの金額で売れるのか?」など、買取額の調査も行っております。その際、オペレーターが丁寧にご案内致しますので、ぜひご利用下さいませ。
どんな些細な事でも構いませんので、ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK
他にこんな形状も買取可能です

←形状トップへ戻る