セミトレーラー(セミトレ)の中古トラックの形状一覧

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セミトレーラー(セミトレ)の買取について

セミトレーラー(セミトレ)とは

セミトレーラー(セミトレ)

セミトレーラーはセミトラクターに連結することで初めて走行できる車輌です。
一般的なトラックに詰め込めないような大きな荷物の運搬やフェリーで運ぶような長距離運搬などを担う車輌です。
一度に大量の荷物を運ぶことができ、フェリーなどに積み込むときにはセミトラクターから切り離して輸送することが出来るため人件費の節約ができます。
セミトレーラーには用途に合わせて様々な形状のものがあり大きく分けて、平床式セミトレーラー(通称まな板)、バン型、海上コンテナ型の3つに分類することができます。
さらにこの中にいくつもの種類が作られています。
ただし、全て一般公道を走行できるよう(15t〜30t)という企画内で作られています。

セミトレーラー(セミトレ)の特徴

セミトレーラーは自身で走行することはできません。
移動するためには必ずセミトレーラーに連結されることが必要です。
日本で一番多く普及しているセミトレーラーで、「トレーラー」と呼ばれるほとんどの車輌はセミトレーラーとセミトラクターの連結されている状態を指します。
セミトレーラーは荷重の半分をセミトラクターに預けるため非連結時には補助脚を出さなければ荷台が傾いてしまうという特徴があります。
また似た車輌にフルトレーラーがありますが、フルトレーラーのトラクタには荷台がありトレーラーだけを切り離してトラクタ単体で普通のトラックとして走行できます。
ただし小回りが利かないことや、2箇所屈曲で後退が難しいことからあまり普及していません。

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メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK
他にこんな形状も買取可能です

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