ヒップリフターの中古トラックの形状一覧

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ヒップリフターの買取について

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メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK

ヒップリフターとは

ヒップリフター

ヒップリフターはセーフティーローダーの一種です。
主に公道を自走することができない重機を運ぶために使用される車輌運搬車で建設現場や土木現場などで使用される重機を運搬するのが仕事です。
荷台の後方部分をスライドさせることで、スムーズに重機を積み込むことができます。
知名度は高くなく、一般的にセーフティーローダーと呼ばれるのが普通です。街中でも重機を積んで走行している姿を目にすることができます。
重たい重機を運ぶことができる丈夫な車体を持っています。
ただし、基本的には乗用車を1台乗せるサイズが一般的なのであまり大きなサイズのものは作られていません。

良く似た車輌にセルフローダーがありますが、構造には大きな違いがあります。

ヒップリフターの特徴

ヒップリフターは普段セーフティーローダーと同一の車輌として扱われますが実は大きな違いが一つあります。
それは荷台部分のスライド構造です。
セーフティーローダーが荷台の全てをスライドさせて傾斜を作り車輌を積載するのに対しヒップリフターは荷台の真ん中部分より後方のみをスライドさせて傾斜をつくり車輌を積載します。
どちらも運転席にあるボタン一つで操作することができるため、大差ないように感じられますが半分だけを傾斜させるため、傾斜させる荷台部分が軽量化します。
そのため少ない動力で動かすことができるというメリットがあります。
また良く似た車輌にセルフローダーがありますが、こちらは車輌自体をジャッキアップさせて傾斜をつくり重機などの車輌を積載するという違いがあります。

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メーカー 年式
車種名 走行距離
形状 型式 例:PA-FK61FK
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